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メモ帳の裏側。

雑談の裏に論理あり。今は笑って泣くのは後。普段は少し仕事の出来るビジネスマン!30代の奮闘記をお届けします。

【サボテン】エキノケレウス紫太陽の成長と育て方

 

こちらは我が家の『エキノケレウス紫太陽』。

 

サボテンですね。

 

3年ほど前に高さ10cmくらいで7,000円にて購入しました。

 

少し高いかなと思ったけど綺麗な花が咲くんです。

 

今はと言うと、高さ20cm程に成長しました!

 

今の価値でいったら15,000円くらいってところですかね。

 

写真を見てもらうとわかると思うんですが、

 

花が咲きそう!!

 

なんです。やっとですね。購入から3年目にして。

🌵 魅惑のサボテン「エキノケレウス紫太陽」とは?

鮮やかな赤紫色のトゲと美しい花が特徴的なサボテン、エキノケレウス・紫太陽。 その姿はまるで神秘的な太陽のよう。サボテン愛好家からも熱い支持を集める理由を、育て方とともにご紹介します!

【基本情報】
  • 学名:Echinocereus rigidissimus var. rubrispinus
  • 和名:紫太陽(むらさきたいよう)
  • 分類:サボテン科エキノケレウス属
  • 原産地:メキシコ北西部 チワワ砂漠
  • サイズ:高さ30cm、直径7〜8cm前後
  • 生育型:夏型
【特徴と魅力】
  • 赤紫色のトゲがまるでビロードのような質感で、光を浴びるほど発色が増します。
  • 春〜初夏に咲く花は直径6〜9cmの大輪のピンク。白い中心がアクセント!
  • 成長すると株元から仔株が出て群生し、見応えもアップ!
 

 

【育て方のポイント】

◆ 日当たりと置き場所

年間を通して日当たりの良い場所で管理。真夏は西日を避け、レースカーテンや遮光ネットで調整を。

◆ 水やり

  • 成長期(春~秋):土が乾いてから数日後にたっぷり。
  • 休眠期(冬):ほぼ断水。月1回以下でOK。

◆ 用土と肥料

  • 用土:サボテン・多肉植物用の水はけの良い土。
  • 肥料:成長期に液肥を月1~2回または緩効性肥料を少量。

◆ 耐寒性

−12℃程度まで耐えるが、冬は5℃以上を目安に室内管理が安心です。

【まとめ】

エキノケレウス紫太陽は、ビジュアルの美しさと育てやすさを兼ね備えた逸品
初心者からコレクターまで広く愛される理由は一目瞭然!ぜひ、お部屋やベランダで紫太陽の輝きを楽しんでください。

 

 

実は、植物なんかも好きだったりで結構やってます!

 

サボテンは案外育てやすかったりするんですよね。

 

小さいものでも愛情が伝わればしっかりと大きく成長します!

 

これからも投稿していこうかなと思いますので植物好きな方と繋がれたらいいなと思っています!

エキノケレウス紫太陽に興味のある方は下の写真をクリック!

 


サボテン:エキノケレウス 紫太陽 実生*M 幅3cm


サボテン:エキノケレウス 紫太陽 実生*S 幅3cm